「気づき」の数だけ成長する

人の成長は「気づき」の数だけ大きくなります。

人生の中で、どれだけのことに気づけるか・・

宿命を活かすのも、運命を変えるのも、

この気づきが、かなり重要になります。

 

気づきは知識ではありません。

知るということも重要ですが、

知ったからこそ気づくものがある、

そこが大切。

 

あなたは、自分のことをどれだけ知っていますか?

自分の体質を知っていますか?

自分の才能を知っていますか?

自分を守ってくれているモノが何だか知っていますか?

自分のこれからの運気を知っていますか?

 

これらのことを知ったからといって、

そこから何かに気づかないと意味がありません。

その気づきから次の行動をすることが大切なのです。

 

体質を知れば、

何に気をつけて、どういう生活を送ればいいかが解ります。

そのためには、考え方をどう変えればいいかに気づきます。

 

才能を知れば、

どういう仕事に活かせるのかが解ります。

改めて自分がどうやって人のために役立つかに気づきます。