水を大切に使おう!

raphael人生, 今日をデザイン

何気に水を無駄に使ってしまう夏の季節に、
水の大切さや使い方を考えることはとても重要です。
水以外にも、日常で当たり前のように使っているものや
当たり前の存在になっているもの、たくさんあります。
あなたの価値観の枠を外す「気づき」はすぐそこにある。

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【水の日】
水の日とは、1977年(昭和52年)に水資源の有限性、
水の貴重さや水資源開発の重要性について国民の関心を高め、
理解を深めるための記念日として、
年間を通じて水の使用量が多く水について関心が高まる8月の初日、
8月1日と決められました。

水不足や、震災等のライフライン欠損による断水の経験は
水の「大切さ」や「使い方」を教えてくれます。

日常の生活の中で、
何かに気づこうとする、考えてみる、
そういう意識を持つことが大切です。

毎日の生活では、その機会が結構あると思います。
そこから新しい考えが生まれ、
自分の価値観の枠を外すことができるでしょう。