良い選択をしている人の運とは

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多数決は多い方が勝つ、でも世の中、
多数決で多い方が正しいとは限らない。
多いか少ないかは正しいか正しくないかとは別問題。
時代や集団に寄って多数少数は生まれるのです。
少数意見を理解し取入れた者が本当の勝ちなのかも。

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知らない間に良い選択をしている人、感が働く人が
本当の意味の大成者に成りうる人です。
ちょっと見ただけでは成功する人生には見えない人でも、
タイミングを活かしたり才能を活かしたりした人の運は
なかなか下がらないものなのです。

結果的に良い選択をしていたとか、
感が冴えて良い判断ができたとか、
これって単純に運がいいということではないんです。

こういう人は、見えないチカラが後押ししてくれているのです。

それは、本人のマジメな取り組みや努力、
あるいは思いやりとか奉仕とか、
運命学で知ったタイミングを活かしたり、
才能を活かしたりすることです。
そういうことの結果として
見えないチカラが付いてくるものなのです。

誰でも使えるという運ではない。

そして、そういうチカラで上った運気は強く、
何かあっても、グッと堪えてくれる、
簡単には下がらない運気になって行くのです。